等身大の保育を考える「保育とおもちゃ研究会」
- 2023年8月14日
- 読了時間: 2分

今年度の3回目の保育とおもちゃ研究会は、9月18日の祝日に開催します。
前回より、おもちゃゼミナールのひとつとして、一般の方もご参加いただけるようになりました(有料)。
会員、一般に関わらず、保育教諭、幼稚園、保育園、こども園などに勤務されている方や、活動されていらっしゃる方はご参加いただけます。
会員のみなさまの中に「ちょっと一人では参加しにくかった」という方がいらしたら、ぜひ同僚の方や、同級生などお近くの方をお誘いください。ご参加いただいた方からは、他園のお話などを聞くことで、改めてご自身の活動を見直す機会になったというようなお声も聞こえてきます。
ぜひ、お申込みください。お待ちしております。
2023年度第3回開催
【日時】9月18日(月・祝)10時~12時
【参加対象】保育教諭・幼稚園・保育園・こども園等に勤務または、活動されている方
【参加方法】ZOOM
【参加料】 芸術と遊び創造協会2023年度会員 無料
一般(会員以外の方) 550円(税込)
【テーマ】「投げるおもちゃ。遊びを考える」 保育の現場でなかなか扱いにくい「投げる遊び」。やってほしい活動でありながら、場合に
よっては止めがちになることも。
改めて「投げる」ことに焦点を絞り、おもちゃや遊び、保育現場での環境づくりなどを考え
ていきます。
保育の中で活動がこんな風に展開したというようなエピソードを持ち寄って、その経験を共
有することで現場に活かしていただけたらと思います。
また、うまくいった経験だけでなく、思ったように発展しなかったとか、なかなか活動がで
きないなど疑問、質問なども一緒に考えていきたいと思います。
【お申込み】https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02kmn5q4f4831.html
お申込みいただいた方に、開催前日までに参加URLをお送りいたします。
お会いできますこと楽しみにしております。
オンラインおもちゃゼミナール https://3y9cb.hp.peraichi.com




















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