病院における遊び環境を考える 第17回公開オンラインセミナー「病児の遊びとおもちゃ」
【オンラインで「病児の遊び支援」について学びませんか?】
\どなたでもご参加いただけます!/

セミナー内容紹介・申込受付はこちら https://passmarket.yahoo.co.jp/.../detail/02ys8e6ejn321.html ※参加申込受付:1月20日(木)よりスタート!
子どもは遊びを通して成長していくと言われるように、健康な子どもたけでなく病気の子どもにとっても、健全な成長・発達のための遊びはとても大切です。
新型コロナウイルス感染症の影響で、制限のある生活を強いられている中でも、病児の遊び支援は歩みを止めてはいけないと考えます。今年度の公開セミナーはオンラインでの開催、病児の遊びについての講演、活動実践報告を中心に、後半では実際に遊びの体験会を行います。
子どもたちが遊ぶことで少しでもその苦痛や緊張を忘れ、生活が楽しく豊かなものになるように、一緒に考えてみませんか。
■開催日時 2022年3月6日(日)10~12時(9時半より入室可) ■開催方法 オンライン(ZOOM)開催 ■参加費 1,000円(芸術と遊び創造協会会員/プレイリーダーは700円)

※教材冊子『みかんが ひとつ あったとさ』1冊含む。郵送でお届けいたします。
■定員 300名(先着)定員になり次第締切
■プログラム
第1部 <基調講演> タイトル:あなたが作る、子どもにとっての「ロールモデル」

講師:安曽 潤子(あんそ じゅんこ)さん (インクルーシブミュージアム代表) 講演内容(安曽さんより): 今回は、「ロールモデル」と「エンパワーメント」について、世界の事例を交えてお話させていただこうと思います。みなさんが、ほんのちょっと常識を捨てるだけで、目の前の子どもの世界がワッと開けるかもしれません。いでに、化石が好きな方も、特に興味がない方も、地球の長~い歴史に思いをはせていただけたら幸いです。
第2部 <活動報告> 病児の遊び支援活動 実践報告 1.特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会・東京おもちゃ美術館 2.認定NPO法人 難病のこども支援全国ネットワーク
<オンライン遊び体験> オンラインで、遊ぼうよ!「みかんが ひとつ あったとさ」
// 大人こそ遊ぼう! 身近な素材を使っての楽しい遊びをご紹介。 「みかんの皮」で、 動物や食べ物を作ってみましょう! 病児の遊び支援活動をしている方々を、 全国リレー中継で繋ぎます。 \\

協力:小松おもちゃ工房 FBページ「みかんが ひとつ あったとさ」 https://www.facebook.com/mikan.ga.hitotsu
主催:特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会 共催:認定NPO法人難病のこども支援全国ネットワーク
※このセミナーは、 独立行政法人福祉医療機構(WAM)の令和3年度助成事業です。




















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