第9回「アクティビティ・ケア実践フォーラム」
- 2018年10月22日
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芸術と遊び創造協会で、高齢者福祉を担当してい高齢者アクティビティ開発センターより、来年1月のアクティビティ・ケア実践フォーラムについて、ご案内します。
この「アクティビティ・ケア実践フォーラム」は、高齢者や障がい者への生活から活動まで多岐にわたるケアの実践法と今後の方向性について、発表者と参加者が共に考え合うことを目的としています。
世界一の超高齢社会である日本において、介護が必要になっても、障害を持っても、認知症になったとしても、その人らしくいきいきと彩り豊かに生活できる社会になることは、誰もが望む共通の目標です。そのためには一人ひとりに寄り添い、その人らしい生き方を支えるアクティビティ・ケアは、今後ますます重要となるでしょう。
今回は、高齢者の主体的な発達支援という視点で神戸大学の城仁士名誉教授にご講演いただくほか、アクティビティ・ケアの実践者による活動報告や、バラエティー豊かな分科会を通して、これからの時代のアクティビティ・ケアとはどのようなものかを共に考えたいと思います。みなさまふるってご参加ください。
【日 時】 2019年1月13日(日)13:00~16:30 交流会17:00~19:00
2019年1月14日(月・祝)10:00~16:00
【会 場】 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木)
【参加費】 《会員》 2日間:5,000円 1日:3,000円 ※芸術と遊び創造協会会員
《一般》 2日間:7,000円 1日:4,000円
《学生》 2日間:3,000円 1日:2,000円
《交流会参加費》 3,700円
【定 員】 300名
【主 催】 認定NPO法人芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター 詳細はホームページからご覧ください




















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